IE9ピン留め
2012年 12月 31日
お仕事内容
◆現在のお仕事について◆

一般企業での新卒採用担当経験を活かして高校生向け就職支援。
ライターとしてはベンチャー企業の社長の皆様へのインタビュー記事を
担当しています。
キャリア教育・総合学習での社会人講師をお探しの先生方に講師のご紹介もしております。



詳細はMoreをクリックしてくださいませ。
(連絡先はmore 最下部に記載しております)



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# by kinaco_moti | 2012-12-31 10:43 | Trackback | Comments(0)
2012年 01月 17日
年明けの記録
1月1日 やや二日酔いで目覚める←毎年のこと

1月2日 彼の実家で「みやじ豚」しゃぶしゃぶ。
     〆の雑炊まで大好評で満腹♪

1月3日 33歳の誕生日。馴染みのBarにてお祝いしていただく。
     厄年が明けたぜ!

ちなみに2日・3日は箱根駅伝を沿道で応援。
早いよ…ピューって走り抜ける選手に感動。

1月4日 とくになにもしない

1月5日 将棋日和で「指し初め式」
     千駄ヶ谷の将棋会館で佐藤九段と藤井九段を目撃し、
     彼に「へへいいだろう!」と嫌がらせメール。
     指し初め式では阿部五段と。悩み過ぎてまさかの秒読みをされる。
     プレゼントコーナーでは上田初美女王から『紅白だるま』をいただきました!


1月6日 派遣先の開始日が決まる

1月7日~9日 たぶん何かをしていた。
       あ…『一手詰300問』を買った。
       後厄の御払いに行った。

1月10日 将棋女子会in東中野で2連敗。
     『金囲い』と『棒銀』戦法の勉強を決意

1月11日 仕事開始!立ち仕事だけど楽しい♪
     働くっていいね!
     湘南スタイル交流会MTGは朝7時半から。その後仕事に向かいました。

1月15日 採用マネジメント研究会首都圏支部(SM研)新年会

ま、こんな感じです。

# by kinaco_moti | 2012-01-17 09:03 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)
2011年 12月 27日
厄年終了は間近!
早生まれの私は今年が厄年(本厄)。

それもあと1週間で終わります。

精神的にはややダメージを受けましたが、五体満足ケガも病気もせずに
無事に過ごすことができました。
ここ数日、お腹痛くなったりモノモライになりましたが、
お祓いをしていたから、これ位で済んだ!と納得する。

何事も気の持ちようです。

でも、唇の端が切れてきた…最後までプチ厄は続きそうです。

# by kinaco_moti | 2011-12-27 16:26 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)
2011年 12月 20日
今更驚くなよ…
将棋女子会in東中野で時々お世話になるT先生(四段)

色々イベントの参加してみると、棋士の方々はとても
気さくで面白い方ばかり。
厳しい勝負の世界に身を置いているのを忘れてしまう。

で、先日彼との会話で

私「奨励会から三段に上がるのって難しいの?」

彼「1年にふたりかなれないんだよプロに!難しいに決まってるじゃん!」

私「え?じゃあT先生って凄いんだよね?」

彼「全国で優秀な子が奨励会に入って、その中でも別格に強い人が
  プロになるんだよ?って今まで知らなかったの?」

私「・・・・」


認識甘かった…反省。

T先生!順位戦頑張って下さいね!応援してます!





# by kinaco_moti | 2011-12-20 20:31 | 将棋女子会 | Trackback | Comments(0)
2011年 12月 08日
強さとはもっと深いかもしれないし、シンプルかもしれない
12月早々に風邪をひきました。
鼻水は止まらないわ喉は痛いわ。今は治りかけの情けない鼻声です。
時々声が裏返ってしまう…
皆さんも体調には気を付けてお過ごしくださいませ。

最近、将棋はルール理解してきたので、筋道が見えてきたりして
楽しくて仕方ないです。八枚落ちから七枚落ちに昇格かもしれません。
でも終盤の詰めはまだ理解できていないので、詰将棋の本を彼に
渡され、実際に駒を並べて勉強してます。

さて、ベンチャー企業の社長の皆さんをインタビューしていると、
生命力あふれる「強さ」を感じます。
安定に満足せず、自身で道を開いていくのですから当然なのかも知れませんが、
お逢いしてインタビューしていると

「この人の“強さ”の源は何だろう?」

とそちらに興味がわいてきます。


その“強さ”について、棋士の山崎隆之七段がブログでこんな風に書いています。


誰に勝っても今は普通だと思ってるのですが、誰に負けても驚きがないのは実力でしょう。

突き抜けて主役になりたい思いは誰しもあります。
思いの強い人が…それも含めて強い人が主役ですよね。
完全実力の世界に生きているのに…それを自分は理解しているのかどうか。
この世界にいて「強さ」について深く考えたことがありません。

私の強さの憧れは、子供のおもちゃみたいなものです。
「将棋がもっと強かったら、思いついた我儘な手順を実現できたり、自分で面白いと思った
構想を完成させることができるのに」と思います。
いつもどこかで破綻したり、小さくまとめてしまったり、ごちゃごちゃしたり…
と思い通りいかなくて、「イーッ」となるヒーローに憧れる子供と一緒なのかもしれません。
もちろん子供ほど純粋じゃないですが。

強さとはもっと深いかもしれないし、シンプルかもしれない。
強い人は自分のことを強いと思ってるのか気づいてないのか…。


何とも奥深いなぁ。
普段、テレビで見る明るいキャラクターとは違う一面を垣間見た感じ(当然なんですが)

人がこうした想いに至る背景って十人十色。
社長インタビューで最後に聞いてみようかな?

「あなたの考える“強さ”とは何ですか?その憧れはどこから来るのですか?」


山崎隆之七段ブログ『たこやきノート』

# by kinaco_moti | 2011-12-08 08:16 | 将棋女子会 | Trackback | Comments(0)


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